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ノート
つれづれに、気づいたこと
数秘術
○誕生数1
データ少ない(何事か言うにはデータが足りない)。
○誕生数2
○おしゃべりなファッションマニアの女の子
○シャイなカーマニア、車の設計士
○詩や散文を投稿しまくる主婦 彼女の詩には感動したな〜
○自称詩人の男の子 など
●小っちゃくまとまっててつまらないなーと思うと、誕生数2だったりした。小市民。平凡な幸せ。でもこれ大切よね。
自分も姓名数の一部が2/11です。
有名人ではクリントン、レーガン元大統領も誕生数2だしね。クリントンさんはけっこう好きだ。
あたりまえだけど、占いに関係なく、いろんな人がいるよねー。
○誕生数3
データ少ない。たとえば畑正憲(ムツゴロウさん)
○誕生数4
データ少ない。
○誕生数5
データ少ない。
○誕生数6
なぜかめったに周りにいない。
○誕生数7
○ヒップホップダンスにはまってる女の子
○ヒップホップ音楽にはまってる男の子
○かつて舞踏にはまった、美術大好きフリーター
○年収何千万のプロデューサー など
●誕生数7には、たとえ趣味でとてもはまっていることがあったり、マニアックな趣味だったり、仕事で大成功したりしていても、
落ち着いた雰囲気の人が多い。
○誕生数8
○年収1000万の営業マン
○ウェブデザイナー など
●誕生数8には、現実的欲望をもつ、地に足のついた普通の人が多い。気楽に生きたいフリーターなど。
○誕生数9
データ少ない。村上春樹。
占星術(占星術が発祥して以来の地軸のズレほぼ24°に対応しているインド占星術のチャートを使用。西洋占星術でよく使用するPlacidus式よりインド式の方がよく当たると思う。インド占星術を使うと、たとえば、雑誌の星占いで「おひつじ座」である人のほとんどが実は「うお座」である。)
○出生チャートで風の要素が多い人たちは、さらさらしている。見た目、理屈っぽくない。思考タイプでない人たちもけっこういる。
出生チャートで風の要素がほとんどないか全然ない人たちで、すごく理屈っぽい人たちがいるけれど、ねちねちしています。
☆例にあげた以外にも結構な数のデータを収集したが、最近は占いマニアから抜けたので、これ以上データが増えることはないかもしれない。
自分の周りには、誕生数7・8がとても多い、誕生数6の人がほとんどいないという傾向があった。だから?…いや別に、、である。
☆占い師LUMINAさんが、「たくさん占いをしてきて、当たる当たらないの確率は半々(つまり50%)だ」というようなことを言っていた(すいません、うろおぼえです)。同意する。「占いって、当たるような、当たらないような…」というのがいちばん妥当な姿勢な気がする。占いは、迷っているときの指針となりうるものだと思う。次なる行動へのきっかけを作ってくれるもの。迷ってないときは、占いなんか気にならないもんね。
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