The Personal Year
カバラ年秘数/パーソナル・イヤー
数字が語るあなたの運勢周期


個人年(Personal Year) : 生年月日などの計算から、あなたが過去、現在、未来、どのような状態にあるのか(個人的にどのように振動しているか)を「年秘数/その年の個人振動数(Personal Year)」として出し、過去の人生の再確認・整理・内省をしたり、これから先の指針とすることができます。


過去の体験が私たちに教えるものとは…

  たいていの占いでは、あくまでも今現在の運勢と未来の運勢が大切で、過去の運勢は「ある程度当たっていればいい」とか、「過去があたるからこの占いは当たる」といった証明書のような扱いになっています。
  けれども、Numerologyでは、過去の体験の積み重ねが今日の体験、未来の体験に影響を及ぼすと考えます。過去の体験が十分でなければ、それはやり残した宿題のように徐々に未来の中に現れてきます。それは、Numerologyが「現世でのレッスン」を重要視するからです。あなたの誕生数に描かれた「この人生において学ぶべき教訓 (きっとあなたが生まれる前に自分で決めたものかもしれません)」を思い出してください。
  今現在あなたを応援している数のエネルギーを存分に使いこなすために、円を描きながら進む運命のループを見直してみてください。

あの時、あの年、私に何が起こったんだろう…?

  数々の思い出は、人を幸せにし喜びをもたらします。けれども、私たちは時に深い悲しみを負わされます。
  幼いころから10代のことを思い出してみてください。「大人」と呼ばれる年ごろになれば、私たちはそのころの感覚を忘れがちです。幼年期・少年期はある意味で無意識な時間・空間です。それは、数々の体験が心に残したひっかき傷に、意識して振り返ることなく生きてきた時間だったのではないでしょうか? 今、私たちがふと思い出すことは、記憶と認知のゆがみが混ざり合って混乱したものになってはいないでしょうか? 
  そのころの体験のいくつかは、こころの奥深くまで届くような傷になっていることでしょう。そして、それがうずくとき、なんの理由もないのに悲しくなったり不安になったり、前に進めない感じがしたりするでしょう。
  ここで、Numerologyが表す運勢のリーディングを存分に生かしてみませんか? もう一度、あの時に帰るのです。そして何が起こったのか、自分自身で再認識するのです。この作業は、こころに残されたままの数々の傷に、癒しをもたらし、あの時本当は何を学ぶはずだったのか? を教えてくれます。そうすれば、もうあのうずきは追いかけてこないのです。

あなただけの個人年表

  ここで、あなたが生まれたその年からの年表をつくってみましょう。まず、あなたの年齢を0歳から好きな年齢まで(例えば現在の年齢とか、あるいは60歳ぐらいまで)縦に書き連ねてください。次に、その横に、あなたの年秘数を再び縦に書き連ねてください。このとき注意しなければならないのは、年齢の行と年秘数の行が少しずれることです(誕生日を境に年秘数が変わるため)。一番最初の年秘数(0歳の時)はあなたの誕生数と同じです。ですから、誕生数が1の人は最初のマスが1、次が2、その次が3というふうになります。そして、その年秘数の横に、その年の自分自身の体験と出来事を書き込んでみてください。そしてその年秘数の解説を読んでみてください。その時何が起こったのか、できごとの本質が見えてくることと思います。
  理解が起これば、私たちは「できごと」から解放される糸口をつかめます。解説にはいくつものキーワードが出てくるでしょうが、それをトータルに見極め、理解するのはあなた自身だけができることです。あなたが、解説を読んで感じたこと、思ったことが、人生の再認識となり、深い洞察をよび、あなたの人生の再スタートにつながるのです。
  思い出を拾い起こしましょう。過去を理解すれば、来年、そして10年先のことでもあなたは理解できるようになることでしょう。そこにどんな学びが待っているのか、自分自身がどんなふうに成長していくのかを、意識することがちがいを生むのです。

* あなたの過去の個人年についての解説は、このページの一番最後に載せてあります。


(上記3項の文章:やましたやすこより改訂。)


パーソナル・イヤーの意味

  「カバラ年秘数」(斉藤啓一氏の「カバラ数秘術」より)と「パーソナル・イヤー」(一般的な「数秘学」より)は計算のしかたは異なりますが、それぞれの年の意味しているものは似ています。ここに2つのかんたんな対応表をまとめます。なお、どちらもサイクルは9年周期で繰り返されます。

* PY=パーソナル・イヤー  KY=カバラ年秘数

* PYとKYは、計算方法がちがうので、「意味」は対応しても「数」は対応しません。
    例)計算によると、2000年における 1月4日生まれの人のPY:7 KY:1
                            4月22日生まれの人のPY:1 KY:8  となります。
  もし、PY7=KY1 というように数が対応しているのならば、後者の人のPY1=KY:4
  となるはずですが、実際にはKY:8なので数は対応しないことがわかります。

 (ということに、後から気がつきました…。どうしてこうなってしまうのか、わかる人は教えてください〜。)


一般的な Numerology (数秘学)   カバラ数秘術 + 斉藤氏の自説 カバラ
数秘術
PY その年の方向性 (数秘学)   KY 季節 陰陽 盛衰運期 (斉藤啓一) 方向性(斉藤)
新たに始める年 今後約10年の方向を見定める ゆっくりと発進 行動する  

衰運期(精神的発展・物質面と人間関係における不要なものの排出・心身の浄化・病気=毒素やストレスの排出と浄化作用・人に尽くす時期) 大体おんなじ
一見停滞の年 辛抱強く待つ 流れに逆らわず乗る 他者との協調・共同作業 人とつながっていく年 直感の冴え   初冬 上に同じ なんだけど
発展の年 生活を楽しむこと 創造性を発揮する 自己表現 計画の実行 変化と移動の年   上に同じ ちょっと
仕事 事業の安定した基盤づくり やり残したことの後始末 昨年の創造性をコンスタントに形にしていく作業 安定した1年   真冬 上に同じ 悲観的すぎて 
大転機が起こる、起こす年 やりたいことに自由挑戦 自発性 新しい恋と冒険   初春

衰運期

盛運期
限定的なのが
人間関係・家族関係中心の時期 多くの出会い・関係の破綻−あらゆる形のコミュニケーションの体験 友人や家族への責任調和と葛藤 「与える」ことの体験と学び 多くの恋の機会 結婚の良い機会 「こころに正直に」   盛運期(外面的発展・酸素を吸ってエネルギーを高める・いろいろなものが還ってくる・実りの時期・表に立って活躍)  いかん
内省の年 独りで静かに過ごす 自分自身、自分のこころ、ヴィジョンとじっくりと向き合い理解する 精神的な成長 4・5・6・8の社会的な活動からひと休み 今後の方向性を見定める機会   梅雨 上に同じ と思う
収穫の年 今までの行動と精神的な努力に等しい報酬を得る(あまりしてこなかった場合は少ない)…目に見える収穫(収入・成功)and/or目に見えない収穫(精神的援助・愛情) お金と係わる機会が増える年 物質的なエネルギーや人に能率的・現実的かつドライなアプローチをするとよい   上に同じ です…
集大成と大掃除の年 これまでのネガティブな人間関係や仕事のいっさいを終わらせ、こころのゴミを捨て去る 離別や終焉−深い悲しみ苦しみの経験 たくさんのドラマ 何も還らなくても「許す」愛 執着を越える   上に同じ なんてね。
     
11 繊細なムードに支配される 精神的不安定 直感能力が高まる 霊的な体験/学び 内的・外的な微妙で強いエネルギーがやってくる 深い洞察を得る 精神的な成長を助ける出会いと、あなたの力を利用しようとする人々との絡み PY2の影響  
22 あなたや周囲の人・社会に大きな影響をもたらす、大事業・大冒険・大発展の機会(世界全体のことを考える余裕のあるときのみ) 視野が広がる経験 PY4の影響  


未来へ向けて

  ライフサイクルはあくまであなたへの「参考」です。これにとらわれてふりまわされないでください。未来をつくるのはあなたの自由意志です。
  けれども、その時の運気をうまく利用して波にのると(その時のあなた自身や周囲の「振動」エネルギーに自覚的になると)、最小の努力で最大の効果をあげることができます。


過去のあなたへ

個人振動数の年

  この年、あなたの人生には新しい風が吹き始めました。言うなれば、再スタートの年。すべてが新たに始まる年だったのです。この時期に初めて出逢った人、初めて訪れた場所は、あなたにとって深い意味がありました。それはあなたに用意された新たなステージだったのです。
  もしこの年に、あなたのこころを傷つける出来事があったとしたら、昨年からの余波が尾を引いたといってもいいでしょう。昨年はケジメをつけるべき年、物事を終わらせるべき年だったのです。もしもあなたがこの新しいステージに向けて、こころを開いて飛びこんでいったのなら、何も問題は起こらなかったはずです。でも、見知らぬ場所や人々の中で、不安ばかりを感じてしまったとしたら、その時こころを閉じてしまったのかもしれない。
  例えどちらであろうとも、あなたはひとつの門をくぐった、それが真実です。あの時本当にやりたかったことを今すぐ実践してみましょう。すべてはそれでOKです。

個人振動数の年

  人とのつながり、人との距離の置き方を学んだ年です。今までそれほど親しくなかった知人と、親友と呼べるほど近づいたり、心の内を語り合ったかもしれません。
  逆に、両親などから何かを強制され「従うしかない」と、小さなあきらめを抱いた年であったかもしれません。または、大人数の家族の中や、学校という大きなコミュニティの中で、自分の個性よりも協調性ばかりを大切にされ、なんとなく「自分はそれほど大切な人間ではないのだ」と思い込んでしまうことも起こり得ます。
  この年は、受容性のレッスンが起きていました。人の意見と自分の意見のバランスをとる、自分の意志と同様に人の意志を尊重することを学ぶ、そんな時期だったのです。
  しかし、だからといって自主性や自分の意志を失う必要はありません。他人と同様に、自分もまた大切な人間なのです。もしこのとき、「自分を見失った」とか「自分は取るに足らない人間だ」とか感じたら、今こそはっきり言いましょう。「私は私! そしてあなたはあなた。だから協力しあいましょう」と。

個人振動数の年

  この年のテーマは創造性です。自分の意志、自分の感性を存分に発揮すること、そして、それによって自身の才能(生き方)に目覚める時期でした。もしもこのとき、周囲から圧力がかかり、好きなことをさせてもらえなかった場合、人は自分にどんなセンス、どんな才能があるか、わからなくなってしまいます。または自己主張がさまたげられたことによって、「自分の意見なんか取るに足らないくだらないものだ」と思い込んでしまうこともあるかもしれません。
  こんな体験があったら、なぜ周囲の人々があなたの意志と感覚を尊重しなかったのか、思い出してみることです。「そんなことでは大人になって食っていけない」とか、「勉強の方が大切」などという言葉の裏にあったのは、何だったのでしょうか? あなたを心配する気持ち、人並みであれば、という価値観だったかもしれません。しかし、そういった押しつけられた、「誰かの」気持ちや「誰かの」価値観は、今でも必要ですか? もしもNOなら、今すぐそれを振り落としましょう。

個人振動数の年

  基盤を固めること、準備すること、コツコツ何かに取り組むこと、4のエネルギーはそんな状況の中へあなたを導いていったことでしょう。また、平凡な日常の中にある安らぎの価値を感じていたかもしれません。でも4のエネルギーのもうひとつの特徴、「保証」という力が強く働いた場合、極端に保守的な考えを押しつけられたかもしれません。
  「保証」は安定志向を意味します。それは自主性より人並みであることを求め、変化を拒み、完成よりも資格や学歴といったものを頼りに生きることを押しつけます。
  このエネルギーがあまりに強く働くと、あなたは防御しすぎることばかり学んでしまい、自分らしく生きることに恐怖まで感じるようになってしまいます。
  人並みに安定した生活が望みですか? それとも独自の価値観で自分らしく生きることが望みでしょうか? もしもあなたが後者を望むなら、本当の「保証」とは、自分への信頼、周囲への信頼がもたらすものであることを思い出しましょう。

個人振動数の年

  5という数字は変化の象徴です。あなたの人生にあわただしい体験が訪れた時期だったのではないでしょうか。
  引っ越しした人、家庭の事情によって家族の構成が変わった人。見知らぬ国に旅立った人もいたかもしれません。いずれにせよ、大きな変化が起こりやすい年だったのです。
  この年、あなたに必要なのは「勇気」でした。変化は人を不安にさせ、怖じ気づかせます。反面、新しい環境には期待もわき、それが勇気を奮い立たせてくれます。もしあなたが、そうやってこの時期を乗り越えていったのなら何も問題はありません。ところが、それまでの環境に戻りたいという気持ちばかりが残っていたら、あなたはきっとうちひしがれてしまったことでしょう。
  「勇気」はあなたの心の中の執着を断ち切ります。変化しないものごとなどない。そのことをこの年、私たちは学ぶのです。もしもこの年につらい体験があったとしたら、変化こそが成長の証しだということを思い出してみましょう。

個人振動数の年

  この年、あなたは人間関係のまっただ中にいたことでしょう。6のエネルギーは、あらゆる種類の「愛情」の体験を運んできます。
  愛情の体験は、私たちに「与える」ことの本質を教えてくれます。大好きな人の力になってあげたい、何かをしてあげたいと自然に思えます。そして、「愛」を分かち合います。
  もしもあなたがこの年にこころに傷を受けたとしたら、「裏切り」や「見捨てられた感覚」、「義務感」といった言葉が、そこに見え隠れしているかもしれません。友人や両親との関係の中で、やりたくないことまで強いられたり、または自分から必要以上に何かをしてしまったり…。その結果、不満を感じたり、落胆が起こる場合があるのです。
  この年の学びは、「与えること」と同時に「心から正直に」という点にもあります。親しい人だからこそ、やりたくないことはやれない、無理だとはっきり言う。そのことの大切さを思い出しながら、体験を振り返ってみましょう。

個人振動数の年

  7という数字のエネルギーは、あなたを内側、心の中へと向かわせるベクトルを持っています。
  幼い頃には、内側と外側の境界線があいまいで、外側の世界にも自分のこころをすんなりと投影していくことができます。この場合の「外側」とは、自然界を示しています。人とのつながりと同じように、私たちは自然環境やそこに生きるさまざまな生き物に興味と愛を持つことができるのです。
  この年、もしも7のエネルギーをそのまま受け入れていれば、これが自分の趣味だ、と言えるものを見つけたり、まわりの自然環境から多くのひらめきを得たことでしょう。
  しかし、それが許されなかった場合、あなたは「孤独」となっていきます。人との出会いより、自然の事物との出会いが多くなるこの年、その機会を奪われると、人は自分の心の中に閉じこもってしまうのです。孤独感は人間不信を呼び起こし、懐疑的な性格をつくりだします。
  もしもあなたが「孤独」を感じてしまったのなら、自然の中に自分を置いてみましょう。木々や草花や虫たちが、あなたに語りかけます。地球上でひとりぼっちなんてないんだよ、と。みんなつながっているんだよ、と。まず、そうした言葉を聞いてみましょう。

個人振動数の年

  8は陰陽のバランスがとれた状態を表しています。陰陽のバランスとは、受容性と能動性がどちらかに偏らず、必要なとき、必要な態度でのぞめることを表します。
  しかし、人間そうかんたんにバランスよく生きられるものではありません。そこで8の年にはそのバランスを取り戻すための経験が多くやってくるのです。この年に、もしあなたがつらい体験をしたら、自分の能動性と受容性のどちらかの偏りを正すためにそれは起こったのだ、と受け取りましょう。
  そして8のもうひとつのキーワードは、経済性。この年、もしお金にまつわる苦労をしたのなら、その体験は貴重です。お金にまつわる体験は、人を拝金主義にもすれば、「金は汚い!」という気持ちにもさせます。しかし、どちらも間違いです。お金はただのエネルギーです。エネルギーとはいつでも流すべきもの。からだの気を循環させるように、お金も循環させる。このコツをあなたはそこで学ぶのです。

個人振動数の年

  9のエネルギーに影響されたこの年には、離別、終焉など、悲しみや苦しみに満ちた出来事が起こると言われています。そんなことが起こらなくとも、成長とは古い殻を脱ぎ捨てること。それを学ぶ経験が起きたことでしょう。
  この1年に、深い悲しみ苦しみの体験をしたあなたへ。この出来事はあなたを傷つけるために起こったのではありません。それは、すべて物事には終わりがあること、何事も永遠には続かないこと、といった諸行無常の事実を理解するための経験だったのです。この体験の中では、かつての幸せや状況に執着すればするほど、苦しみ・悲しみは長く続きます。あまりにも長く続くと、あなたは自分のことを、人生の被害者、犠牲者、といったふうに捉え始めてしまいます。
  もし9の年に起こった体験からなかなか逃れられないと感じているのなら、まず、許すことから始めてください。あなたが「加害者」と思っている人は誰? 特定の人物? それとも環境? それがなんであれ、まずそれが起きてしまった事実を認める必要があります。そして、それを許してください。この「許し」が、あなたのこころを解放してくれるのです。いつでも重荷を捨て去る権利があるのを忘れないで!

個人振動数11の年

  11の年に、あなたはちょっと不思議な体験をしたかもしれません。その体験とは「超能力」とか「心霊体験」、そういった言葉で表わされるものです。
  もしあなたがこんな出来事にあったら、あまり喜んではいられません。理由は、自分のことを特別な人間と思い込んでしまう恐れがあること。そして、それによって起きる優越感や疎外感は意味のないことだからです。もうひとつの理由は、超能力も心霊も、実生活の中で役立てるためには、よほどの信頼関係が周囲にないと危険だという点です。
  11のエネルギーは、目に見えない世界と目に見える世界との境目にある扉の鍵なのです。このエネルギーの影響を受ける1年は、あなたの心と頭の中で、この扉が閉じたり開いたりしているわけです。それは、世界の存在そのものを近くする体験、といってもいいでしょう。この意味を理解するためには、現世的なものの見方にとらわれず、どれだけオープンマインドでいられるか、がカギとなるでしょう。


(この項の文章:やましたやすこより改訂。)


★最後にひとつ。どうしてわたしが今ここまでしつこく(?)、このような「過去の振り返りと現在の自己分析&ヴィジョン探し」をやっているかというと、今のわたしのパーソナル・イヤーが7(「内省の年」)であり、カバラ年秘数が1(「今までの生活に区切りをつけ、整理や反省をしたり、将来に向かって目標を練るなど…」の年)であるからなのです。…と説明できてしまうんですね。これを見つけたときは、ちょっと驚きでした。だって、自己分析は、Numerologyの本を読んで影響されてやり始めたのではなくて、自己分析をたくさんやっている最中に、わたしはこのNumerologyを見つけ、この「説明文」を見つけたからです。。。


The Numerology Explanation: The Personal Year adapted
from Saito, Goodwin and Yamashita in April, 2000.

Copyright(C)2001 I-ka. All rights reserved.

 

 

 


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